

自火報設備等の防災システムより発信する警報情報を利用し、 「光」と「文字」により火災発生情報を表示します。
”ウー”というサイレン音の代わりとしてフラッシュライトの「光」を、音声による館内放送の代わりとしてLED表示装置の「文字」を利用し、聴覚に障害をもった方でも火災報知機の情報を確認することができます。
通常の運用は、フラッシュライトとLED表示装置を「休憩時間表示」 「呼出表示」「時計表示」「お知らせ表示」等に利用できます。
また、LED表示装置や文字情報入力パソコンはネットワーク対応のものであるため、増設が容易にできます。






札幌市視聴覚障害者情報文化センター 殿
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長崎県立ろう学校 殿
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鳥取県日南町エメラルドシティ 殿
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岡山県NPO会館 殿
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沖縄都市モノレール 殿
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